GWが明け、仕事モードに切り替わるこの時期。せっかく整えた指先も、職場のルールが気になって思い切ったデザインを楽しめない…という方は多いのではないでしょうか。実は、池袋のネイルサロンでは「オフィスでも浮かない、でもしっかりかわいい」ネイルが人気を集めています。今回は、池袋でオフィスネイルを楽しむためのデザインの選び方と、サロン選びのポイントをご紹介します。
オフィスネイルとは?職場でNGにならない指先づくり
オフィスネイルとは、職場の環境や業種に合わせた控えめながらも美しい指先を実現するネイルのこと。「派手ではないけれど、ただの素爪でもない」上品な仕上がりが特徴です。
よく選ばれるデザインは、ベージュやシアーピンクのワンカラー、フレンチネイル、ナチュラルグラデーションなど。透明感のある色味は肌なじみがよく、手元を清潔に見せてくれます。2026年春夏のトレンドとしては、くすみカラーやシアーな仕上がりが主流で、オフィスにも取り入れやすいデザインが増えています。
2026年春夏のオフィスネイルトレンド
今シーズン注目のオフィスネイルをいくつかご紹介します。
シアーピンクは2026年の大本命カラー。透け感のあるやわらかいピンクを一色で仕上げるだけで、清潔感と上品さを両立できます。ベージュ系が苦手な方にもおすすめで、どんな服装にも合わせやすいのが魅力です。
くすみベージュはオフィスネイルの定番中の定番。トレンドの「アンニュイな抜け感」を演出しつつ、どんな職場でもなじみます。爪の形をきれいに整えるだけで一気に洗練された印象に。
シンプルフレンチは細めのフレンチラインで抜け感を出すデザインが人気。最近はベージュベースに白いラインを入れたり、ホワイトの代わりにシルバーのラインを入れた「ミラーフレンチ」も注目されています。
押し花ワンポイントは1〜2本の指だけにさりげなく小さなフラワーアートを添えるスタイル。残りの指はワンカラーにすることで、オフィスでも浮かない華やかさが出ます。
サロン選びで失敗しないためのポイント
オフィスネイルをきれいに仕上げるには、サロン選びも重要です。
まず確認したいのが「デザインの幅」。サンプルの数が多く、シンプルからほどよくデザインが入ったものまで対応できるサロンがベストです。また、「パラジェル対応」かどうかも大切なポイント。パラジェルは爪を削らずに施術でき、繰り返しのサロン通いでも爪を傷めにくいと好評です。
さらに「通いやすさ」も重要です。仕事帰りや休日にふらっと立ち寄れる立地なら、定期的なメンテナンスも続けやすくなります。
池袋でオフィスネイルならFascinaへ
池袋駅西口から徒歩3分の「Fascina(ファッシーナ)」は、オフィスネイルから個性的なデザインまで幅広く対応しているネイルサロンです。
パラジェル取り扱いサロンでもあるため、爪の健康を保ちながら長期的にネイルを楽しみたい方にもご安心いただけます。「職場に合うデザインがわからない」という方も、スタッフがライフスタイルに合わせてデザインを一緒に考えますのでご安心ください。
GW明けの新鮮な気持ちで、指先もリフレッシュしてみませんか?
Fascina(ファッシーナ)
東京都豊島区池袋2-40-13 VORT1池袋ビル3F
池袋駅西口徒歩3分
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