4月からの新生活シーズン、足元のおしゃれも気になり始める時期ですよね。サンダルやオープントゥの靴を履く機会が増える春夏に向けて、フットネイルの準備を始めてみませんか?池袋エリアでフットネイルをお探しの方に、デザイン選びのポイントとケアの大切さをご紹介します。
なぜ春からフットネイルを始めるべき?
フットネイルは、ハンドネイルに比べて持ちが良いのが大きなメリットです。足の爪は手の爪よりも伸びるスピードが遅いため、一度施術すれば約1〜1.5ヶ月ほどキレイな状態をキープできます。つまり、3月末〜4月に施術しておけば、ゴールデンウィークのお出かけまでしっかり持つということ。早めのスタートが断然おトクなんです。
また、冬の間は靴下やブーツで蒸れがちだった足元は、角質がたまりやすい状態。フットネイルの施術前にしっかりケアしてもらうことで、素足に自信が持てるようになります。
2026年春夏のフットネイルデザイントレンド
今シーズンの池袋のフットネイルデザインで注目したいのは、次のようなスタイルです。
まず人気なのが「シアーカラー」。透け感のあるピンクやベージュを足元にのせると、上品で清潔感のある印象に仕上がります。オフィスシーンでも浮かないので、新社会人の方にもおすすめです。
次に根強い人気なのが「ニュアンスデザイン」。ムラ感のある塗りや、異素材を組み合わせた抜け感のあるアートは、足元をおしゃれに見せてくれます。親指だけアートを入れて、他の指はワンカラーにまとめるのがフットネイルデザインの定番テクニックです。
さらに、ビビッドなオレンジやコーラルピンクといった夏カラーを先取りするのもおすすめ。足元から季節感を取り入れることで、コーディネート全体が一気に華やかになります。
池袋でフットネイルを受けるならFascina
池袋駅西口から徒歩3分のネイルサロンFascina(ファッシーナ)では、フットネイルのメニューを豊富にご用意しています。当サロンの特徴は、施術前のフットケアを丁寧に行うこと。角質除去や甘皮処理をしっかり行った上でジェルを塗布するため、仕上がりの美しさと持ちの良さが違います。
また、Fascinaでは爪に優しいパラジェルを採用。自爪を削らずに施術できるため、「フットネイルを続けたいけど爪へのダメージが気になる」という方にもぴったりです。経験豊富なネイリストが、お客様一人ひとりの足の形やライフスタイルに合わせたフットネイルデザインをご提案いたします。
フットネイルを長持ちさせるセルフケアのコツ
せっかく施術したフットネイルを長持ちさせるには、日頃のケアも大切です。まず、お風呂上がりにはキューティクルオイルやクリームで足の指先を保湿しましょう。乾燥はジェルの浮きの原因になります。
また、きつすぎる靴やヒールの高い靴を長時間履き続けると、爪先に負荷がかかりジェルが剥がれやすくなります。通勤時はスニーカーにして、オフィスでパンプスに履き替えるなどの工夫をすると、フットネイルがより長持ちしますよ。
まとめ|池袋でフットネイルデザインを楽しもう
春夏シーズンに向けて、フットネイルは早めの準備がおすすめです。池袋のネイルサロンFascinaでは、丁寧なフットケアとトレンドを押さえたフットネイルデザインで、あなたの足元を美しく仕上げます。新年度を素敵な足元で迎えたい方は、ぜひお気軽にご予約ください。
ご予約はこちら → https://071f0f.b-merit.jp/pJ3MHW/web
Fascina(ファッシーナ)
東京都豊島区池袋2-40-13 VORT1池袋ビル3F
池袋駅西口徒歩3分